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損害届(建物火災用) 消防本部・消防署関係書類 | 城陽市

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Academic year: 2018

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全文

(1)

第12号様式(その1)

損     害     届 (建物火災用)

平成  年 (    年 )   月  日 

 城陽市消防長 様

住所

申告者 氏名      

職業     電話  平成  年 (    年 )   月  日  時  分ごろ

城陽市      において発生した火災によって り災したので申告します。

り  災  物  件  の  所  在  地  城陽市

3 り災物件と申告者との関係 所 有 者・管 理 者・占 有 者

建 築・購 入 年 月 建 築 ま た は 購 入 金 額 ( 推定・記録・記憶・不明 ) ( 推 定・記 録・記 憶・不 明 )

年   月   3.3平方メートル当りの金額 総  金  額

取  得  後  の  経  過 修

・ 改 築

修繕:改築した箇所 要した金額

増 築

増築の概要 増築面積 要した金額

( ㎡ )

6 り  災  前  の  建  物  詳  細

建物用途 屋 根 外 壁 階 数 延 べ 面 積 ( ㎡ )

(2)

居住世帯数 居 住 人 員

損     害     届

建 物 ・ 収 容 物 以 外 の り 災 状 況

り 災 物 件 名 り災の別 数量または面積 経 過 年 数 焼・消・他

焼・消・他 焼・消・他 焼・消・他 焼・消・他

火       災       保       険

被 保 険 物 件 契 約 会 社 名 契 約 年 月 日 契 約 金 額

世      帯      員(同居者等を含む) 氏

続 柄

年 齢

氏     名

続 柄

年 齢

性 別

この損害届は、消防法第34条に基づいて提出を求めるものです。

記     載     要     領 ( 1の欄 )  発生時分は記入しないで下さい。

( 3の欄 )  り災物件と申告者の関係欄は、あてはまるものを○で囲んで下さい。 ( 4の欄 )  各欄の記入に当って、それが推定によるものか、記憶に基づくものか、      いずれかに○で囲んで下さい。

( 5の欄 )  建物を取得してから、り災するまでの間に修繕または改築した箇所を      具体的に記載して下さい。

( 6の欄 )  建物用途の欄は、住宅、店舗、倉庫、物置、作業場または工場のよう      に、使用されている用途を記載して下さい。

( 7の欄 )  1.り災建物の欄は、へいの類、庭木の類、などり災したものを記載       して下さい。

     2.り災別の欄は、あてはまるものを○で囲んで下さい。なお、焼・       消・他の意味は次のとおりです。

(3)

      ( 1 )  焼・燃えたもの、熱でおかされたもの。

      ( 2 )  消・消火するためにこわれたもの、ぬれたもの、よごれたもの。       ( 3 )  他・煙でよごれたもの、運び出すときに落としてこわれたもの。

参照

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